刑事事件は、逮捕されてから弁護士が対応するまでの時間が非常に重要です。
逮捕後、警察は事件に関する供述調書を作成しますが、すぐに弁護士を付けることでご自身の認識と異なる内容の記載がされるリスクを防ぐことができます。
逮捕後は、精神的にも大きな負担がかかります。そのような状況で長時間の取調べを受けると、本来の認識とは異なる供述が記録されてしまうおそれがあります。一度作成された調書は、原則、証拠として残り、撤回することが困難です。
しかし、調書の作成前に弁護士が関与することで、不利な内容の記載を防ぎ、勾留の回避や精神的なサポートを受けることができます。
警察に関するトラブルに巻き込まれた際は、速やかに弁護士にご相談ください。
\ 動画でも詳しく解説 /
刑事弁護を得意とする弁護士が所属
早期対応を重視したサポート体制
ご本人・ご家族どちらからのご相談にも対応
| 項目 | 内容 |
| 刑事事件(着手金) | 33万円 |
| 成功報酬 | 結果内容に応じて変動 |
| 少年事件 (着手金) | 33万円 |
| 自首同行 | 22万円 |
刑事事件に関する費用は、ご相談内容や手続きの内容によってさまざまです。
詳しくは 料金表 ↗ をご確認いただくか、ご相談時に丁寧にご説明いたします。
※法律相談にはご予約が必要です。
※ご家族が逮捕されて即日対応希望の場合は、その旨お伝えください。緊急の場合は、夜間休日も対応します。
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